
Statem
性能
基礎・土台
頑丈な基礎と丈夫な土台のコンビ
建物をしっかり支え、長期間にわたって安定した性能を維持できる基礎と土台

基礎
・
土台
---きれい館の家では----------------------------------------------------------------------------
コンセプトは全てを守る
災害から人の命を守る為に家の構造を確かなものにして、安心と安全を提供する。
家は柱・梁など構造主要なものは、床や壁に隠れて見えなくなりますが、写真を保存し
住んでからでも確認出来る様にします。
見えないところで、しっかりと住む人を守る。それが私たち作り手の目的です。
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基礎は建物を支える
一番大切な部分

土台は基礎と建物
つなぐ主要構造

構造用合板は水平力を
耐力壁に繋げる役割
一体打ち工法の
ベタ基礎構造

ベタ基礎の代表的なメリットは、
「耐震性に優れている」ことです。
ベタ基礎は鉄筋コンクリートの面で
建物を支える構造であり
建物の重みを面全体で分散しています。
地震による建物の揺れも効率よく
地面へと逃がせられるため、
地震による被害を抑えることが可能です。
4寸角の土台

通常3.5寸角のサイズの土台を弊社は
4寸角に一回りサイズを大きくしました。
地震の揺れで土台が割れてしまっては
いくら基礎を丈夫にしていても意味がありません。
基礎と土台両方の強度を保つ事により
大きな揺れに負けない家づくりになります。
断熱材
ヒートショックにも安心
交通事故は年々減少傾向にある中で、家庭内の死亡事故は増加傾向にあり、特に寒い時期の入浴中の死亡事故が多く発生しています。その主な原因は、入浴時の急激な温度変化によって、血圧や脈拍が変動する「ヒートショック」が起こり、心筋梗塞や脳出血、脳梗塞などを引き起こしたものと考えられています。
断熱性の高い家は、冬でも居室と脱衣室やトイレとの温度差が少ないため、突然死のリスクと言えるヒートショックにも安心です。


温度差
エアコンの設定温度は同じでも、建物や窓の断熱性が低い場合・高い場合を比較すると、室内の壁・床・窓の温度が異なり、人が感じる温度も違ってきます。



部屋間の温度差
建物の断熱性能を高めると、家の中の部屋ごとの温度差が少なくなります。省エネルギー基準レベルの家とHEAT20 G2グレードの家を比較してみると、リビングとトイレの温度差が9℃に対し5℃と、なんと4℃も違いがあります。



就寝前に暖房を止めても
翌朝15℃という暖かさ

オーナー様、約8割が
健康全般の改善を実感
外壁材
安心の外壁構造
通気性を高める構造と、
劣化しやすい屋根にも使われる高耐久の屋根材を外壁に採用することで、
耐久性に優れた強固な外壁を実現します。
